「楽天モバイルの2台持ちがお得って聞いたけど、本当?」
「2台目の月額はいくら?ポイント込みで年間いくらお得?」
「デュアルSIMと2台持ち、自分にはどっちが合ってる?」
楽天モバイルの2台持ちに興味があっても、実際のコストやメリットが見えないと踏み切れないものです。ただ、2回線契約に迷っている間に、キャンペーンで得られるはずの11,000ポイントを逃してしまうかもしれません。
結論から言うと、楽天モバイルの2台持ちは従業員紹介キャンペーンを活用すれば2回線目のスマホ代が約10ヶ月間ポイントで0円になります。2回線目は新規契約で11,000ポイントがもらえるため、月額968円(家族割適用)の約10ヶ月分をポイントでカバーできる計算です。
楽天社員/坂部本記事では、20,000件超の楽天モバイル申込みを現場でサポートしてきた楽天社員が、楽天モバイルの2台持ち(2回線契約)が最強な理由を解説します。


最後まで読むと、楽天モバイルを2回線持つメリットが把握でき、年間0円でスマホを使用する秘訣がわかります。ぜひ、従業員紹介キャンペーンを活用して2回線目のポイント獲得を最大化しましょう。
エントリーは10秒・無料で完了します。キャンペーンは終了日未定のため、まずは14,000ポイントを貰う権利だけ確保しておきましょう。
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楽天モバイル2台持ちのメリット|2回線目のスマホ代が約10ヶ月間0円になる理由
楽天モバイルの2台持ち(2回線契約)には、単に回線が増える以上のメリットがあります。ポイント還元・家族割・データ分散の3つの強みを押さえておきましょう。
それぞれ詳しく解説します。
2回線目は従業員紹介で11,000ポイント|約10ヶ月分の月額をカバー
既に楽天モバイルを1回線お持ちの方が2回線目を追加する場合、新規契約になります。従業員紹介キャンペーンなら新規でも11,000ポイントがもらえます。
▼ 2回線目を追加した場合の収支
| 項目 | 2回線目の内訳 |
|---|---|
| 月額 | 968円 |
| 年額 | 11,616円 |
| ポイント(新規) | 11,000ポイント |
| 初年度の負担 | 616円(月あたり約51円) |
初年度の負担はわずか616円。月あたり約51円で2回線目が持てる計算です。



しかも、家族割は1回線目にも適用されるため、すでに契約していた回線も月110円安くなります。
1人で2回線契約しても最強家族割が適用される
楽天モバイルの最強家族割は、同一名義で2回線契約しても適用されます。苗字や同居の確認はなく、審査も不要。
家族割の適用条件はこの4つだけです。
- 同一名義2回線でもOK
- 苗字が違ってもOK(事実婚・同性パートナーも対象)
- 離れて暮らしていてもOK
- データタイプでもOK
1人暮らしでも、自分名義で2回線契約するだけで月額1,078円→968円に割引されます。月110円×2回線=月220円、年間2,640円の節約。



1人で2回線持つだけで家族割が効くのは、楽天モバイルならではの強みです!
6GB使っても2回線の方が月242円安い|データ容量の分散メリット
「2回線持つと月額が倍になるのでは?」と心配する方もいるでしょう。実は、同じデータ量を使うなら2回線に分散した方が安くなるケースがあります。
▼ データ利用量別 月額比較(1回線 vs 2回線)
| データ利用量 | 1回線 | 2回線(各3GB・家族割) | 差額 |
|---|---|---|---|
| 3GB | 1,078円 | 968円×2=1,936円 | +858円 |
| 6GB | 2,178円 | 968円×2=1,936円 | −242円 |
6GBまでの利用なら、1回線で6GB使うより2回線に3GBずつ分散した方が月242円、年間2,904円も安い計算です。しかも2回線分のRakuten Linkで通話が無料になるため、通話料を考慮するとさらに差が開きます。



6GBって実はスマホユーザーのボリュームゾーン。「ちょっと3GBを超える月がある」という方は、2回線に分けた方が安くなる可能性が高いですよ。
楽天モバイル2台持ちの用途別おすすめパターン4選
自分に合った2台持ちの使い方を選びましょう。ここでは代表的な4つのパターンを紹介します。
- サブ回線追加パターン|データ専用の2回線目で通信費をさらに節約
- 家族追加パターン|家族5人で最大70,000ポイント
- WiFi代わりパターン|テザリングで自宅回線を節約
- 仕事プライベート分離パターン|1台で2つの電話番号とLINEを使い分け
それぞれ詳しく解説します。
サブ回線追加パターン|データ専用の2回線目で通信費をさらに節約
既に楽天モバイルを1回線お持ちの方が、2回線目をデータ専用のサブ回線として追加するパターンです。従業員紹介キャンペーンなら新規契約で11,000ポイントがもらえます。
サブ回線の活用例はこのとおりです。
- テザリング専用にして、外出先でPCやタブレットをネットに繋ぐ
- メイン回線のデータ量を節約し、2回線合計で3GB×2=6GBに分散(月242円安くなる)
- 家族にスマホを渡して、家族割をフル活用する
2回線目はデータタイプ(月額968円・家族割適用)を選べば本人確認なし・最短3分で開通します。新規11,000ポイントで約10ヶ月分の月額をカバーできるので、初年度の負担はわずか616円です。



既に楽天を使っているなら、2回線目の追加はハードルが低いです。データタイプなら申し込みから開通まで最短3分。まずは試してみてください。
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家族追加パターン|家族5人で最大70,000ポイント
従業員紹介キャンペーンは1人5回線まで適用されます。家族全員を楽天モバイルに乗り換えれば、ポイント還元が一気に積み上がる仕組みです。
▼ 家族人数別 ポイントシミュレーション
| 家族人数 | 獲得ポイント 乗り換え(MNP) | 月額(家族割) | 年間料金 | 年間収支 |
|---|---|---|---|---|
| 2人 | 28,000ポイント | 968円×2=1,936円 | 23,232円 | +4,768円 |
| 3人 | 42,000ポイント | 968円×3=2,904円 | 34,848円 | +7,152円 |
| 5人 | 70,000ポイント | 968円×5=4,840円 | 58,080円 | +11,920円 |
5人家族なら年間11,920円のプラス。スマホ代を払っているはずなのに、家族全員分合わせると1万円以上のお釣りが返ってきます。



三木谷キャンペーンは1回線のみ。通常紹介も1回線限定。家族で乗り換えるなら、5回線まで使える従業員紹介が有利です。
WiFi代わりパターン|テザリングで自宅回線を節約
楽天モバイルの2回線目をテザリング専用にすれば、月額968円のWiFi環境が手に入ります。固定回線の月額4,000〜5,000円と比べると大幅な節約になるでしょう。
データ無制限でも月額3,168円(家族割適用)なので、固定回線の代わりにも十分です。1人暮らしや在宅ワークが少ない方なら、固定回線を解約してスマホのテザリングで代替するのも現実的な選択肢。



ただし、複数人で同時接続する家庭には向かない場合があります。1人暮らし or 外出が多い方のコスト削減策として検討してみてください。
仕事プライベート分離パターン|1台で2つの電話番号とLINEを使い分け
デュアルSIMなら、1台のスマホに仕事用とプライベート用の2つの番号を入れられます。LINEもそれぞれの番号でアカウントを分けることが可能です。
営業電話をプライベート番号で受けたくない方、仕事のLINEグループを休日に見たくない方にとって、通知を完全に分離できるメリットは大きいでしょう。



Rakuten Linkで両方の回線とも通話無料なので、通話料の心配も不要になります。
2回線目のキャンペーン活用法については「楽天モバイル紹介キャンペーンは2回線目も使える?唯一対象の「従業員紹介」を使った裏技を解説」で詳しく解説していますので、ぜひ参考にしてみてください。


2台目を固定回線用として活用する方法は「楽天モバイルの固定回線化をお得に始める5STEP|大幅節約も見込めるキャンペーン活用術を解説」であわせて確認してみてください。


スマホの2台持ち vs デュアルSIM|自分に合うのはどっち?
2回線を運用する方法は「物理的にスマホを2台持つ」か「1台にSIM2枚を入れる(デュアルSIM)」の2択です。それぞれのメリット・注意点を比較表で確認しましょう。
▼ 2台持ち vs デュアルSIM 比較表
| 比較軸 | デュアルSIM(スマホ1台) | スマホ2台持ち |
|---|---|---|
| 荷物 | ○(1台で完結) | ✕(2台持ち運び) |
| バッテリー | △(消費やや増加) | ○(分散で長持ち) |
| ストレージ | △(1台分) | ○(2台分) |
| 設定の手軽さ | ○(SIM追加のみ) | △(端末購入が必要) |
| 用途分離 | ○(番号・LINE分離可) | ○(物理的に完全分離) |
| 故障・紛失時 | ✕(1台壊れたら両方使えない) | ○(もう1台でバックアップ) |
| WiFiルーター化 | △(手元のスマホを常に使う) | ○(2台目を据え置きで使える) |
結論:ほとんどの方はデュアルSIMで十分です。番号・LINEの分離も、通知の使い分けも、デュアルSIMで対応できます。端末1台で最短3分、追加費用なしで始められるのも大きな利点です。
スマホ2台持ちが向いているのは「2台目をWiFiルーター代わりに据え置きで使いたい」「使っていない古いスマホを活用したい」などの場合です。



迷ったらデュアルSIMから始めましょう。合わなければあとから2台持ちに切り替えても、ポイントや家族割の条件は変わりません。
持ち運びの手軽さで選ぶ|デュアルSIMなら1台で完結
デュアルSIMなら端末1台で2つの回線を使えます。荷物が増えず、設定画面の切り替えだけで運用可能です。
日常の使い勝手に直結する点が、デュアルSIMの最大のメリットです。ポケットに入るスマホが1台か2台かで、外出時の快適さは大きく変わります。
例えば通勤中にスマホを使うとき、デュアルSIMなら片手でメインとサブを切り替えるだけ。2台持ちだと「もう1台はカバンの中…」という場面が増えるでしょう。
荷物を最小限にしたい方、まず気軽に試したい方は、デュアルSIMから始めるのが正解です。



端末を新たに買わなくていいのもデュアルSIMの利点です。今使っているスマホに楽天のeSIMを追加するだけで、最短3分で2回線運用がスタートできます。
バッテリーとストレージで選ぶ|2台なら容量が倍増
一方で、物理的にスマホを2台持つことで、バッテリーとストレージは2倍になります。この恩恵は使い方によっては大きいものです。
1台を通話専用、もう1台を動画・SNS専用にすれば、それぞれの充電サイクルが減り、バッテリーの劣化速度も遅くなります。体感ではバッテリー持ちが1.5倍になったという声もあるほど。



ストレージも同様です。写真や動画を「思い出専用スマホ」に保存すれば、メイン端末の容量を圧迫しません。
楽天モバイルユーザーなら楽天ドライブ50GBが無料で使えるため、クラウドストレージと組み合わせれば容量不足とは無縁になるでしょう。
さらに、端末が2台あれば紛失・故障時のバックアップにもなります。1台が壊れても、もう1台ですぐに連絡が取れる安心感は見落とされがちなメリットです。
端末の対応状況で選ぶ|自分のiPhoneでeSIMを追加できるか確認
2回線目をeSIMで追加するには、お使いのスマホがeSIMに対応している必要があります。iPhoneの場合、XS/XR以降のモデルであればeSIMに対応しています。
▼ iPhone世代別 eSIM対応状況
| iPhone世代 | eSIM追加 | 備考 |
|---|---|---|
| iPhone XS / XR以降 | ○ | eSIMで2回線目を追加可能 |
| iPhone SE(第2・第3世代) | ○ | eSIMで2回線目を追加可能 |
| iPhone X以前 | ✕ | eSIM非対応。物理SIM端末の2台持ちを検討 |
iPhone XS/XR以降であれば、設定アプリから楽天モバイルのeSIMを追加するだけで2回線運用が始められます。
Androidの場合はメーカー・機種ごとに対応が異なるため、楽天モバイル公式サイトの対応端末一覧で確認するのが確実です。



iPhone XS以降なら問題なし。設定アプリからeSIMを追加するだけで、最短3分で2回線目が使えます。
2回線目に使えるキャンペーン比較|従業員紹介が有利
2回線目の契約で使えるキャンペーンはどれか。結論から言うと、三木谷キャンペーンと通常紹介は1回線目でしか使えません。2回線目以降に対応しているのは従業員紹介キャンペーンだけです。
▼ キャンペーン比較|2回線目は従業員紹介がおすすめの理由
| 項目 | 従業員紹介 | 三木谷キャンペーン | 通常紹介 |
|---|---|---|---|
| 適用回数 | 5回線まで | 1回線のみ | 1回線のみ(初回限定) |
| 再契約 | ○ | ✕ | ✕ |
| データタイプ | ○ | ✕ | ✕ |
| 端末割引併用 | ○ | ✕ | ✕ |
| Rakuten Link 10秒通話 | 必須 | 必須 | 必須 |
比較表のとおり、従業員紹介は5回線まで適用・再契約OK・データタイプOK・端末割引との併用もOKと、あらゆる面で他のキャンペーンを上回っています。
三木谷キャンペーンを1回線目に使った方も、2回線目以降は従業員紹介を使えます。「一度三木谷キャンペーンを使うと他のキャンペーンが使えなくなる」ということはありません。
排他ルールは「1回線に同時に1つだけ」であり、回線ごとに別のキャンペーンを使い分けるのは問題なしです。



迷ったら従業員紹介を選んでおけば間違いありません。5回線まで使えるので、家族分もまとめて一気にエントリーできますよ。
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✅再契約・2回線目以降もOK(最大5回線まで)
✅エントリー無料、翌々月末まで有効(期限切れでも再エントリーOK)
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※三木谷キャンペーンでは、キャンペーンコード2169(20,000円割引)は併用不可
エントリーはたったの3ステップ


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楽天モバイル2回線目の申し込み手順|エントリーから開通まで4ステップ
従業員紹介キャンペーンを使った2回線目の申し込みは、エントリーから開通まで4ステップで完了します。
- STEP1: 従業員紹介キャンペーンにエントリーする(10秒で完了)
- STEP2: プランを選ぶ|Rakuten最強プランがおすすめ
- STEP3: SIMタイプを選ぶ|eSIMなら最短3分で開通
- STEP4: 2回線目を使い始める|約10ヶ月間はポイント還元で0円
STEP1: 従業員紹介キャンペーンにエントリーする(10秒で完了)
専用リンクから楽天IDでログインするだけでエントリー完了です。エントリー=申し込みではないので、好きなタイミングで契約に進められます。
エントリーの手順は3つだけ。


エントリーの有効期限はエントリーした月の翌々月末日までです。例えば4月にログインすれば6月30日まで有効。
期限が切れても再エントリーは何度でもできるので、申し込み直前にもう一度ログインしておくのが確実でしょう。
エントリーしても一切費用は発生しません。万が一キャンペーンが終了しても、エントリー済みなら当時の条件が適用される可能性が高いため、今のうちに済ませておくのが安全です。



エントリーしないまま申し込むと、11,000ポイントが0ポイントになります。後からの適用は基本的にできないため、必ず先にエントリーしてください。
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STEP2: プランを選ぶ|Rakuten最強プランがおすすめ
楽天モバイルの個人向けプランは2つあります。
▼ プラン比較
| プラン | 月額(3GB以下・家族割適用) | 特徴 |
|---|---|---|
| Rakuten最強プラン | 968円 | シンプルな料金プラン |
| Rakuten最強U-NEXT | 2,178円〜 | U-NEXTの月額プラン込み |
2回線目のコストを抑えたいならRakuten最強プランがおすすめです。月額968円(家族割適用)で維持でき、11,000ポイントで約10ヶ月分をカバーできます。



U-NEXTを普段から利用している方はRakuten最強U-NEXTも選択肢になりますが、2回線目の維持コストは上がります。
STEP3: SIMタイプを選ぶ|eSIMなら最短3分で開通
SIMタイプはeSIMがおすすめです。物理SIMカードの到着を待つ必要がなく、申し込み後すぐに開通できます。
▼ eSIM vs 物理SIM
| 項目 | eSIM | 物理SIM |
|---|---|---|
| 開通までの時間 | 最短3分(即日開通) | SIMカード到着まで2〜3日 |
| 手続き | すべてオンラインで完結 | カード差し替えが必要 |
| 対応端末 | iPhone XS以降 | ほぼ全機種 |
iPhone XS以降であれば、設定アプリからeSIMを追加するだけで2回線目が使えます。
お使いのスマホがeSIMに対応していない場合は物理SIMを選んでください。SIMカードが届いたら差し替えるだけで開通します。



迷ったらeSIMを選んでください。カード到着を待たずに即日で2回線目が使えます。
STEP4: 2回線目を使い始める|約10ヶ月間はポイント還元で0円
新規契約で11,000ポイントを獲得すれば、約10ヶ月分の月額をカバーできます。金銭的リスクゼロでじっくりお試しできる期間です。
▼ 新規11,000ポイントの付与タイミングと月額カバー
| 時期 | 月額(3GB・家族割) | 累計支払い | ポイント付与 | 累計ポイント |
|---|---|---|---|---|
| 1〜4ヶ月目 | 968円 | 3,872円 | — | 0 |
| 5ヶ月目 | 968円 | 4,840円 | +3,000ポイント | 3,000 |
| 6ヶ月目 | 968円 | 5,808円 | +4,000ポイント | 7,000 |
| 7ヶ月目 | 968円 | 6,776円 | +4,000ポイント | 11,000 |
| 10ヶ月目 | 968円 | 9,680円 | — | 11,000 |
ポイントは利用開始4ヶ月後から3ヶ月にわたり分割で付与されます。ポイント払い設定をしておけば、付与されたポイントが毎月のスマホ代から自動消化。
10ヶ月使っても累計支払い9,680円に対してポイント11,000円分で1,320円の黒字です。



以前は新規7,000ポイントでしたが、現在は11,000ポイントに増額されています。約10ヶ月分の月額を丸ごとカバーできるので、お試し期間がさらに長くなりました。
実際に試して気に入ればそのまま黒字で2回線運用を続けられます。これがリスクゼロと言われる理由です。
従業員紹介キャンペーンは公式サイトには掲載されておらず、いつ終了するか未定です。現在の手厚い条件で申し込めるうちに、エントリーだけ済ませておくのが安全でしょう。
✅乗り換え(MNP)なら14,000ポイント、乗り換え以外でも11,000ポイント進呈
✅再契約・2回線目以降もOK(最大5回線まで)
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楽天モバイル2台持ちの注意点|知らないと特典0円になる落とし穴



お得なのはわかったけど、何か落とし穴はないの?
契約してから後悔したくないんだけど…。
2台持ちを始める前に、以下の3つの注意点を必ず確認しておきましょう。1つでも見落とすと特典ポイントを全額逃す可能性があります。
それぞれ詳しく解説します。
楽天2回線だと通信障害で両方止まる|他社とのデュアルSIMが安全
2022年にはKDDIで61時間・約3,000万人に影響する大規模障害が発生しました。楽天モバイルも同様の事例が起きる可能性はゼロではありません。
対策はメインを他社、サブを楽天にしたデュアルSIM構成です。キャリアを分散させておけば、片方が止まってももう片方で通信を維持できます。
2回線持ちの場合も、メイン端末を他社・サブ端末を楽天にすれば同じ効果が得られるでしょう。



2回線とも楽天にするのはコスパ面では最強ですが、通信障害リスクが気になる方は他社とのデュアルSIMが安心です。
5回線目以降は契約事務手数料3,850円がかかる
楽天モバイルは4回線までは事務手数料が無料ですが、累計5回線目以降は3,850円(税込)がかかります。
しかも、カウント対象は2020年4月以降のすべての契約で、過去に解約した回線も含まれます。
例えば過去に3回線契約して2回線解約し、現在1回線だけ使っている場合。次の契約は「累計4回線目」です。
もう1回線追加すると5回線目に達し、事務手数料3,850円が発生します。



2回線運用なら余裕で無料枠内。手数料がかかるのは5回線目以降なので、家族分をまとめて契約する場合だけ注意しましょう。
Rakuten Linkで10秒以上の通話を忘れるとポイントが0円になる
2026年3月2日から、従業員紹介キャンペーンにもRakuten Linkでの10秒以上の通話条件が必須になりました。
以前は従業員紹介では通話条件が不要でしたが、ルールが変更されています。
以下の通話は条件を満たしませんので注意してください。
- ✕ 着信のみ(自分から発信していない)
- ✕ SMS(ショートメッセージ)
- ✕ 標準電話アプリからの発信
- ✕ Rakuten Linkからの発信でも10秒未満
データタイプで契約した場合は通話機能がないため、音声通話付きプランへの変更が必要です。もしくは、もう1回線を音声付きで契約して、そちらでRakuten Link通話を行う方法もあります。
たった10秒の通話で11,000〜14,000ポイントがもらえるか0円になるかが決まります。申し込み後は忘れずにRakuten Linkアプリから誰かに電話してください。



10秒通話の条件を知らずにポイントを逃す方が本当に多いです。申し込んだ直後にRakuten Linkで10秒通話、これだけは忘れないでください。
楽天モバイルの評判や注意点をもっと知りたい方は「楽天モバイルはやめたほうがいい?評判と最悪と言われる理由を現役楽天社員が忖度なしに解説!」をあわせて読んでみてください。


従業員紹介キャンペーンの詳しい仕組みや条件については「楽天モバイル従業員紹介キャンペーン完全ガイド|最大14,000ポイントのエントリー方法と注意点」で解説していますので、ぜひ参考にしてみてください。


楽天モバイルの2台持ちに関するよくある質問
楽天モバイルの2台持ちについて、SNSやGoogleの関連質問でよく見かける疑問にまとめて回答します。
- 楽天モバイルの2台目の月額はいくら?
-
最低968円/月(最強家族割適用時)です。従業員紹介キャンペーンのポイントを含めるとポイント還元で0円以下になります。
詳しい年間収支の計算は「メリット」セクションで解説しています。
- 1つのSIMカードで2台のスマホを同時に使える?
-
1つのSIMで2台同時には使えません。2回線契約して、デュアルSIM(1台に2回線)か2台持ち(各端末に1回線ずつ)にする必要があります。
自分に合った方法は「2台持ち vs デュアルSIM」セクションで比較しています。
- デュアルSIMにするとバッテリー消費は増える?
-
若干増加しますが、日常使いで体感できるほどの影響はありません。2つのSIMで常時通信するため理論上は消費が増えますが、実際にはバックグラウンド通信量の差はわずかです。
バッテリー消費が気になる方は2台持ちを検討してみてください。
- 楽天モバイルの2回線目をすぐ解約したらペナルティはある?
-
契約期間の縛りなし・解約手数料は1年超なら0円です(1年以内は1,078円)。ただし、ポイントは利用開始4ヶ月後から3ヶ月にわたり分割付与されるため、付与完了前(約7ヶ月以内)に解約すると未付与分のポイントが全て失権します。
ポイントを確実に受け取るには、最終付与の7ヶ月目まで継続することが必須です。新規11,000ポイントなら7ヶ月分の月額6,776円をポイントでカバーしても4,224円の黒字になります。



月額968円で6ヶ月維持しても5,808円。新規でも11,000ポイントもらえるので、維持しても余裕で黒字です。
楽天モバイルの2台持ちはポイント活用で年間スマホ代0円|まずサブ回線から始めよう
▼ 楽天モバイル2台持ち 要点まとめ
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 年間収支 | 11,000ポイントで2回線目の月額約10ヶ月分をカバー |
| おすすめの始め方 | デュアルSIMでサブ回線から(最短3分) |
| 使うキャンペーン | 従業員紹介(5回線まで・再契約OK) |
| リスク | 1年超なら解約手数料0円(1年以内は1,078円)・新規11,000ポイントで約10ヶ月間ポイント還元で0円 |
楽天モバイルの2台持ちは、数字で見れば「やらない理由がない」レベルでお得な選択肢です。契約期間の縛りもありません(1年超なら解約手数料0円、1年以内でも1,078円のみ)。
エントリーだけ済ませておけば、好きなタイミングで始められます。
従業員紹介キャンペーンは公式サイトに掲載されておらず、いつ終了してもおかしくない状況です。1,000万回線を突破した今、キャンペーン条件の見直しがいつ起きても不思議ではありません。
現在の手厚い条件で申し込めるうちに、まずはエントリーだけ済ませておくのが安全でしょう。



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