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楽天モバイルの固定回線化をお得に始める5STEP|大幅節約も見込めるキャンペーン活用術を解説

「楽天モバイルの固定回線化って、具体的に何から始めればいい?」
「キャンペーンは全部もらえる?順番を間違えたくない」
「失敗したら元に戻せる?」

楽天モバイルを固定回線化として使いたいけど、何がおすすめなのかわからない方も多いのではないでしょうか。

結論、光回線の代わりに楽天モバイルのホームルーター「Rakuten Turbo」を使うと光回線のように安定した通信環境をコストを抑えて利用できます。キャンペーンを併用すれば初年度は約100,000円相当お得に使えるのもメリットです。

楽天社員/坂部

この記事では、20,000件超の楽天モバイル申込みを現場でサポートしてきた楽天社員が「楽天モバイルの固定回線化」の具体的な5STEPをすべて解説します。

執筆者情報

なお、固定回線化で最もお得に始めるには従業員紹介キャンペーンへの事前エントリーが必要です。エントリーしないとRakuten Turboの7,000ポイントもスマホ回線の11,000ポイント(MNPなら14,000ポイント)も受け取れません。

キャンペーンはいつ終了するか未定なので、まずエントリーだけ済ませておくのがおすすめです!

従業員紹介キャンペーン エントリー

エントリーは10秒・無料で完了します。キャンペーンは終了日未定のため、まずは権利だけ確保しておきましょう。

✅乗り換え(MNP)なら14,000ポイント、乗り換え以外でも11,000ポイント進呈
再契約・2回線目以降もOK(最大5回線まで)

エントリー無料、翌々月末まで有効(期限切れでも再エントリーOK)
スマホ購入割引と併用で最大34,000円相当お得

 ※三木谷キャンペーンでは、キャンペーンコード2169(20,000円割引)は併用不可

申し込みはたったの3ステップ!

STEP1. エントリーボタンをタップ
STEP1. エントリーボタンをタップ
STEP2. 専用ページで楽天IDを入力
STEP2. 専用ページで楽天IDを入力
STEP3. 自動でエントリー完了
STEP3. 自動でエントリー完了

\ 10秒で完了!一番おトクな申し込み!/

キャンペーン終了日は未定です。予告なく終了する場合があります。

目次

楽天モバイルの固定回線化で大幅節約できる理由

楽天モバイルの固定回線化では、光回線の代わりに楽天モバイルのホームルーター「Rakuten Turbo」を使う方法がおすすめです。

光回線(月約7,000円)→ Rakuten Turbo(月4,840円)に切り替えるだけで、毎月約2,160円、年間約26,000円の節約になります。さらにキャンペーンを併用すると初年度のお得額はさらに大きくなります。

初年度のお得額内訳

特典金額
年間通信費削減約26,000円削減(2,160円×12ヶ月)
製品代0円キャンペーン
※キャンペーンコード 2699
41,580円相当
楽天市場20,000ポイント還元
※キャンペーンコード 2038
20,000ポイント
従業員紹介キャンペーン
※キャンペーンコード 2162
7,000ポイント
最強おうちプログラム
※キャンペーンコード 2698
12,000ポイント/年
合計約106,580円相当

また、2年目以降も通信費削減26,000円+最強おうちプログラム12,000ポイント=年間約38,000円の節約が継続するのは大きなメリットです。

楽天社員/坂部

私自身、実際に光回線を解約して、通信費の大幅削減を実現しています!

なお、固定回線化と合わせて従業員紹介キャンペーンにエントリーしておくと最大14,000ポイントが受け取れます。詳しくは「楽天モバイル従業員紹介キャンペーン完全ガイド|最大14,000ポイントのエントリー方法と注意点」をぜひ確認してみてください。

楽天モバイルの固定回線化に向いている人・向いていない人

楽天モバイルの固定回線化が向いている人・慎重に検討すべき人を整理しました。

向いている人向いていない人
単身〜少人数世帯4K動画を複数台で同時視聴
マンション・アパート住まい大容量データ通信のテレワーク
動画視聴・軽いテレワーク中心コンクリート壁が厚い建物
楽天経済圏ユーザーパートナー回線エリアのみ

向いている人はそのまま次のSTEPへ進みましょう。

「本当に光回線の代わりになるのか?」の速度実証データや3つの方法比較は「楽天モバイルを自宅WiFiの代わりに使用する方法」で詳しく解説していますので、ぜひ参考にしてみてください。

楽天モバイルの固定回線化にはRakuten Turboがおすすめな理由

Rakuten Turbo48回払い割引で0円
Rakuten Turbo48回払い割引で0円

固定回線化のホームルーターは、Rakuten Turboが最適解です。

その理由は3つ。

  1. 5G対応で今後のエリア拡大に自動で対応する
  2. 製品代41,580円が48回払い割引で0円(光回線の工事費と違い持ち出しゼロ)
  3. 楽天モバイルが動作保証しているため、設定不要でコンセントに挿すだけ

他社ルーター(Speed Wi-Fi HOME 5G L13等)でも楽天モバイルのSIMは使えますが、動作保証がなくAPN(アクセスポイント名)設定が必要です。

接続できない・速度が出ないトラブルが起きても、楽天モバイルのサポートでは対応しにくいのが実情でしょう。

楽天社員/坂部

動作保証あり・設定不要・製品代48回払い割引で0円。初心者にも安心なのはRakuten Turboだけです。

毎月1,000ポイント還元でスマホ代が0円に

楽天市場SPU上乗せ
楽天市場SPU上乗せ

Rakuten Turboを申し込むと、最強おうちプログラムが適用されて毎月1,000ポイントが永年付与されます。

毎月のスマホ代のポイント込みの負担を、下の表で確認してみましょう。

項目金額
楽天最強プラン(無制限)3,278円
最強おうちプログラム-1,000ポイント
楽天市場SPU上乗せ(目安)-500〜2,000ポイント
ポイント込みの負担278円~1,778円

楽天市場でよく買い物する方なら、SPUの上乗せポイントと合わせてスマホ代がポイントだけでまかなえる月もあります。

楽天社員/坂部

年間にすると12,000ポイント=12,000円分の還元が永年続くのは注目すべき点ですね!

Rakuten Turboのキャンペーンや申込手順については「Rakuten Turboのキャンペーン・特典一覧|7,000ポイント上乗せ+スマホ代0円にする申し込み手順」で詳しく解説していますので、ぜひ参考にしてみてください。

楽天モバイルの固定回線化を失敗せず進める5STEP

固定回線化の全体フローは以下の5STEPです。

各STEPの詳細を確認していきましょう。

STEP1|エリアマップで自宅の電波状況をチェックする

固定回線化の第一歩はエリア確認です。Rakuten Turboはホームルーターなので、設置場所の電波状況がすべて。申し込む前に必ずエリアマップで確認してください。

1.楽天モバイル公式サイトのエリアマップにアクセス
2.自宅周辺を最大ズームで拡大する
3.色を確認する

サービスエリアマップ
サービスエリアマップ
  • 薄いピンク = 4Gエリア(約50Mbps)
  • 濃いピンク = 5Gエリア(約100〜200Mbps)
  • 濃い丸ピンク = 5Gミリ波エリア(200Mbps以上)
  • = 圏外

ピンク色がついていれば固定回線化は十分可能です。2026年現在、楽天モバイルの人口カバー率は99.9%以上です。

エリアマップだけでは不安な方は、公式LINEに郵便番号7桁を送ってください。社内専用ツールでより詳細な電波状況をお調べします。

公式LINEに郵便番号7桁を送る
公式LINEに郵便番号7桁を送る
楽天社員/坂部

エリアの不安は「調べれば解消できる」もの。まずマップ確認、不安が残れば社員LINEへどうぞ。

STEP2|社員紹介キャンペーンにエントリーする(10秒・無料)

従業員紹介キャンペーン
従業員紹介キャンペーン

申し込みより前に、まず従業員紹介キャンペーンにエントリーしておくことが最重要です。

このエントリー1回で、次のSTEP3で申し込むスマホ回線(11,000ポイント)も、STEP4で申し込むRakuten Turbo(7,000ポイント)も、両方とも特典の対象になります。

エントリーせずに申し込んでしまうと、すべてのポイントが受け取れなくなります。万が一順番が前後した場合は、すぐにサポートへ問い合わせてください。

エントリー自体は10秒・無料で完了。有効期限はエントリーした月の翌々月末日までですが、期限が切れても何度でも再エントリーができます。

楽天社員/坂部

エントリーしないで申し込むのは、ポイントを捨てるのと同じです。まずはエントリーだけでも済ませておきましょう!

従業員紹介キャンペーン エントリー

✅乗り換え(MNP)なら14,000ポイント、乗り換え以外でも11,000ポイント進呈
再契約・2回線目以降もOK(最大5回線まで)

エントリー無料、翌々月末まで有効(期限切れでも再エントリーOK)
スマホ購入割引と併用で最大34,000円相当お得

 ※三木谷キャンペーンでは、キャンペーンコード2169(20,000円割引)は併用不可

エントリーはたったの3ステップ

申し込みの3STEP

\ 10秒で完了!一番おトクな申し込み!/

キャンペーン終了日は未定です。予告なく終了する場合があります。

STEP3|デュアルSIMのサブ回線で楽天回線をお試しする

「エリアマップで大丈夫そう」と思っても、いきなりRakuten Turboを申し込むのはおすすめしません。

お客様

いきなり4年契約はちょっと怖い…試してからにしたいな

Rakuten Turboは製品代を48回(4年)の分割払い割引で0円にする仕組みのため、途中解約すると残額の支払いが発生します。

まず自分の家で本当に快適に使えるかを実機で確認するのが大事です。

楽天社員/坂部

この際に、1台のスマホで2つの回線を同時に使えるデュアルSIMの仕組みを使います!

今のメイン回線(ドコモ・au・ソフトバンク等)はそのまま残して、楽天モバイルをサブ回線として新規契約するだけ。

STEP2で社員紹介キャンペーンにエントリー済みなので、新規契約で11,000ポイントが進呈されます。楽天モバイルの最低月額は1,078円なので、約10ヶ月間は0円で試せる計算です。

自宅で1〜2週間、動画視聴・テレワーク・SNSなど普段の使い方で電波・速度を確認してください。

問題なければSTEP4へ。微妙ならそのまま解約でOKです(契約縛りなし)。

申し込み時は必ず物理SIMを選択してください。eSIMで申し込むと後から物理SIMに変更する際に手数料3,300円がかかります。物理SIMなら、そのまま他社のホームルーターに挿して使うこともできます。

楽天社員/坂部

ポイントを最大限もらいながら、リスクゼロで楽天回線を試せます。これが固定回線化の最も賢い始め方です。

STEP4|Rakuten Turboを申し込んで固定回線化完了

楽天ターボ
楽天ターボ

デュアルSIMのお試しで楽天回線が快適に使えることを確認したら、いよいよRakuten Turboの申し込みです。社員紹介キャンペーン経由ならさらに7,000ポイントが進呈されます。

Rakuten Turboの申し込みはWebで10分あれば完了。専用の物理SIMが最初から入っているため、SIMタイプの選択で迷うこともありません。

申し込み手順やキャンペーンの詳細は「Rakuten Turboのキャンペーン・特典一覧|7,000ポイント上乗せ+スマホ代0円にする申し込み手順」で画面付きで解説しています。

お試し用のサブ回線はどうする?
Rakuten Turboの利用に問題がなければ、デュアルSIMで契約したサブ回線は役目が終わるわけではありません。楽天モバイルは3GBまで月額1,078円〜と低コストで維持できるため、通信の保険として持っておくと安心です。また、家族用や外出先のポケットWi-Fi代わりとしても活用可能。使わない月は料金も自動で抑えられるため、無理に解約せず、ライフスタイルに合わせて活用するのがおすすめです。

ポイントはエントリー月の4ヶ月後から6ヶ月後にかけて3回に分けて付与されるため、まずは条件を満たした上で受け取り、その後も継続利用を前提に検討してみてください。

STEP5|届いたら設置して開通

Rakuten Turbo設置と開通
Rakuten Turbo設置と開通

申し込み完了後、数日でRakuten Turbo本体とSIMが届きます。コンセントに入れるだけで開通。工事不要なのがホームルーターの強みです。

設置場所は窓際かつ高い位置が推奨です。コンクリート壁や電子レンジの近くは避けてください。外の基地局との見通しがいい場所ほど安定します。

なお、届いた日を1日目として8日目までなら全額返金が可能です。速度が遅い・電波が安定しないと感じたらルーターを返却すればOK。リスクゼロで自宅の電波状況を最終確認できます。

1ヶ月ほど問題なく使えることを確認してから、光回線を解約するのが安心です。

楽天社員/坂部

届いたらコンセントに挿して電源ON。5分で固定回線化が完了します。万が一ダメでも8日以内なら返品OK。まず試してみるのが正解です。

固定回線化の前にお住まいのエリアの電波状況を確認しておくと安心です。詳しくは「【人口カバー率99.9%】楽天モバイルが繋がらないエリアはある?実態を現役楽天社員が解説」をあわせて確認してみてください。

楽天モバイルの固定回線化で失敗しないための注意点

固定回線化にはいくつかの落とし穴があります。事前に把握しておけば、すべて回避可能です。以下の一覧表で、注意点を確認してみてください。

以下3つの注意点をそれぞれ具体的に解説します。

  1. エリア確認を飛ばして即申し込みは最も多い失敗パターン
  2. 他社ルーター(L13等)は動作保証なし→Rakuten Turbo推奨
  3. エントリー忘れで最大18,000ポイントが消えるケースが多発

ひとつずつチェックしていきましょう。

エリア確認を飛ばして即申し込みは最も多い失敗パターン

サービスエリアマップ
サービスエリアマップ

エリア確認をせずに光回線を解約→Rakuten Turboを申し込むのは、最も多い失敗パターンです。

実際に「光回線を解約した後に楽天モバイルの電波が弱くて困った」というケースのほとんどが、エリア未確認が原因。

特にパートナー回線エリアのみの地域では速度制限がかかるため、固定回線の代わりとしては厳しくなります。

ただ、今回紹介した申し込みの5STEPの順番を守れば、このリスクは完全にゼロになります。

「光回線を解約してからRakuten Turboを申し込む」のではなく、「Rakuten Turboの利用に問題がないことを確認してから光回線を解約する」のが正しい順序です。

他社ルーターは動作保証がない

他社のホームルーター(Speed Wi-Fi HOME 5G L13等)でも楽天モバイルのSIMは使えます。しかし、動作保証がない点がリスクです。

APN設定が必要で、接続できない・速度が出ない等のトラブル時も楽天モバイルのサポートでは対応が難しいのが現状になります。

中古端末なら1万円前後で手に入りますが、トラブル時の対応を考えるとRakuten Turbo(製品代48回払い割引で0円)の方が結果的にコスパが良いでしょう。

楽天社員/坂部

「安く済ませたい」気持ちはわかりますが、サポートなし・保証なしのリスクよりRakuten Turboが確実です。

エントリー忘れでポイントが消えるケースが多発

従業員紹介キャンペーンの申し込みでポイントを得るためには、事前エントリーが必須です。

SNS上でも「エントリーを忘れてポイントがもらえなかった」という報告は後を絶ちません。エントリーは後からでは適用されないため、申し込み前に必ず済ませておく必要があります。

10秒・無料で完了するエントリーを忘れただけで獲得できるはずのポイントを損失。これほどもったいない失敗はありません。

Rakuten Turboの申し込みを少しでも検討しているなら、今すぐエントリーだけ済ませておくのが最善策です。

\ 10秒で完了!一番おトクな申し込み!/

キャンペーン終了日は未定です。予告なく終了する場合があります。

楽天モバイルの固定回線化に関するよくある質問

楽天モバイルの固定回線化についてよく寄せられる質問をまとめました。

楽天モバイルの固定回線化で光回線の解約タイミングは?

Rakuten Turboが届いてから1〜2週間使って問題ないことを確認してから光回線を解約するのがベストです。

光回線の解約違約金の発生時期(更新月)も事前に確認しておきましょう。

焦って光回線を先に解約すると、万が一の際にインターネットが使えない期間が発生するリスクもあります。

楽天社員/坂部

Rakuten Turboと光回線を並行運用して確認してから切り替えるのが安心です。

楽天モバイルの固定回線化で速度が不満だった場合は?

Rakuten Turboの解約手数料は0円です。ただし、製品代41,580円は48回の分割払い割引で0円になる仕組みなので、48ヶ月以内に解約すると残りの製品代を一括で支払う必要があります。速度に不満があれば光回線に戻すことも可能ですが、残額精算リスクを織り込んでおきましょう。だからこそSTEP3のデュアルSIMお試しが大事です。

楽天モバイルの固定回線化でテザリングとホームルーターどちらがいい?

テザリングは追加費用ゼロで手軽に始められますが、スマホのバッテリー消耗が激しいのが注意点。

据え置きで使うなら楽天ターボ(ホームルーター)が快適です。常時接続で複数台同時に使え、スマホのバッテリーを気にする必要もありません。

テザリングは「外出先での一時利用」、ホームルーターは「自宅の固定回線代わり」と使い分けるのがおすすめです。

楽天ターボの180日ルールとは?

楽天モバイルでは、180日以上データ通信がないSIMのアカウントが停止される場合があります。ただし楽天ターボを自宅で日常的に使っていれば、このルールに該当することはまずありません。

ルーターの電源を入れっぱなしにしておけば自動的にデータ通信が発生するため、特別な操作は不要です。

楽天社員/坂部

固定回線化で不安に感じることがあれば、社員LINEでも質問を受け付けています。お気軽に連絡をください!

楽天モバイルの固定回線化は5STEPで通信費を節約できる

光回線の月額7,000円を払い続けると、1年で84,000円、3年で252,000円。楽天モバイルの固定回線化にすれば、1年で26,000円、3年で約80,000円削減できます。

私自身、月7,000円の光回線を解約してRakuten Turboに切り替えました。年間84,000円の光回線代がなくなり、さらに従業員紹介キャンペーンでサブ回線11,000ポイント+Rakuten Turbo7,000ポイント=合計18,000ポイントを獲得。初年度だけで10万円以上お得になりました。

さらに最強おうちプログラムが自動で適用され、月額1,000ポイント還元により、スマホ代を永年0円(最低料金は968円のため)で維持することも可能です。つまり、通信費全体を最適化すれば、固定回線+スマホ代の両方を大幅に削減でき、家計の負担を根本から見直すことができます。

まずはデュアルSIMで楽天回線を試して、問題なければRakuten Turboに切り替える。これが最もリスクなく、ポイントも最大化できるルートです。

楽天社員/坂部

迷ったらまず従業員紹介にエントリーだけでもOK。10秒で完了するので、チャンスを逃す前にどうぞ!

楽天モバイルで一番おトクなキャンペーンはこちら!

✅乗り換え(MNP)なら14,000ポイント、乗り換え以外でも11,000ポイント進呈
再契約・2回線目以降もOK(最大5回線まで)

エントリー無料、翌々月末まで有効(期限切れでも再エントリーOK)
スマホ購入割引と併用で最大34,000円相当お得

 ※三木谷キャンペーンでは、キャンペーンコード2169(20,000円割引)は併用不可

エントリーはたったの3ステップ

\ 10秒で完了!一番おトクな申し込み!/

キャンペーン終了日は未定です。予告なく終了する場合があります。

こちらのページで従業員紹介キャンペーンの詳細がわかります!

【有益】楽天モバイルをお得に申し込む方法はこちら

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この記事を書いた人

現役・楽天モバイル社員(法人営業)。累計申込サポート実績20,000件以上、楽天グループ社員約30,000人中 契約実績No.1。楽天公式シニア向け講師の登壇実績あり。楽天モバイル専門YouTubeチャンネルも運営中。現場の一次情報×実績で、本当に得する契約方法を解説します。

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